愛車の買取査定はネット利用の「車査定紹介サイト」

現在、トヨタの小型車を乗っているが、相当にくたびれてきたし、しかも子供も成長しているので、出来ればワンランク上のミニバン車が欲しいなと思っていたところです。

車そのものはは年式2000年と一寸古く、距離は9万km越えたくらいで、程度は勿論傷などはなく良好の部類に入ると思います。

さて、処分の仕方ですけど今時はネット専門に取引している業者もおられようで、この車査定ガイドを利用すれば、 1回の申し込みで複数の業者へ査定買取依頼をすることができるようです。
そして、早速ながらネット上での、車査定紹介サイトの「カービュー」という一括査定のネット専門業者に連絡して見ました。 依頼の結果は、金額は即出てくるし、携帯やPCによるメールによっても、査定金額が知らされる仕組みになっているようです。

すると早速メールで返事が来まして、国道沿いに三社ある買取り業者に逐一現物を観てもらい、簡単な見積もりを戴きました。 因みに、金額的には最高値と最低値とでは6万円もの開きがありました。 当然ながら近くで便利なところの業者で、高く調整してもらった「アップル」という其の業者に買いとってもらいました。

感じたことは、ネット取引のような感じで、ある種の不安もありましたが、これが現代の取引手法の1つであり、簡便な方法なのですね。

デザイン性は、日本にはないスタイルです。 例えば、前面の円形のレンズ。見た目では、フォグランプ

今欲しい車は、日産のジュークです。なんといってもあのデザイン性は、日本にはないスタイルです。

例えば、前面の円形のレンズ。見た目では、フォグランプかと思ってしまいます。ですがあれは、ヘッドライトなのです。そして、本来はヘッドライトと思われる、細長いレンズがウィンカーレンズなのです。

これだけでも、とても斬新だと思うのです。

このジュークが発売された当初、3ドアだと勝手に思い込んでいました。
しかし、本来は5ドアです。リアのドアノブが、ウィンドピラーに紛れているため、一見では3ドアのように見えるのです。

また、スポーツカーとコンパクトカーを合わせたようなボディも魅力的です。
車内もスポーツカーを思わせる作りになっているので、車好きの自分にはピッタリな車だと思います。
このようにジュークでは、スポーツカーに乗っているような気分を味わえるほかにも、車好きの心をくすぐる仕掛けがあり、長年乗っていても飽きない作りになっていると思います。

ーク2、チェイサーとの3兄弟車として有名な、トヨタの中級セダンでした。

トヨタのクレスタといえば、今はもうなくなってしまいましたが、マーク2、チェイサーとの3兄弟車として有名な、トヨタの中級セダンでした。

私が乗っていたのはもう10年以上前、81系の2リッターエンジンでしたが、その直列6気筒エンジンのスムーズさには驚きました。それまで古い日産シルビアS12に乗っていたということもありますが、初めて乗ったときは、エンジンがかかっていたのに気づかずにイグニッションを回してひどい異音を立ててしまいびっくりした記憶があります。

その車は、5ナンバーのサイズではありましたが、そのゆったり走る感覚やステアリングの切れ方、柔らかいサスの効き方など、高級車のような味付けを感じました。トヨタはこのクラスの車に対するそういう「贅沢感」の演出がとても上手いと思います。

あと特筆すべきはその耐久性です。私はこの車で18万キロまで走りましたが、その間に大きなトラブルといえば発電機の故障ただ1回だけ、エンジン本体や駆動系、サス周りについては廃車時まで異音ひとつしないスムーズな乗り味をキープしていました。おそらくはマーク2系として長期間に渡り熟成に熟成を重ねた結果がそのような信頼性を生んでいるのではないかと思います。

最近はセダン系があまり流行らないですが、こういう手ごろな価格で高級感を味わえるセダンも、たまには乗ってみるのもいいかもしれません。

憧れのS2000を所有することになりました。

自他共に認める、生粋のホンダマニアの僕は、この度、長年の夢でもあった、憧れのS2000を所有することになりました。
金額が金額のため、残念ながら新車での購入…というわけにはいかなかったのですが…
前オーナー2人共が車庫保管、洗車マニア、ということもあり、まるで初代S2000とは思えぬ程の状態の良さを保っています。
さらに前オーナーが、お金に余裕があるチューニング大好き男、ということもあり、これでもかといわんばかりの、高額なパーツが山ほどついています。
そのせいもあってか、購入当初はあまりのじゃじゃ馬ぶりに、正直…ほんとに、この先コイツとうまくやっていくことができるのだろうか…などと、不安になったこともありました。
しかし今では、そんな不安もどこかにふっとび、完全にS2000の虜になっています。

僕が思うS2000魅力とは、まず外見的なことからいうと、車好きならずともわかる、オープンカーだということ…
そして古典的スポーツカーの見本のようなショートノーズ、ショートデッキスタイル…僕個人的にはフロントフェンダーの盛り上がりがたまりません。

あとは、マニアックな話しになりますが。
ホンダ唯一のFRで、コーナーなどでの自然なハンドリング捌きや、吸い込まれるように入るギア、ショートストロークで、非常に剛制感があるカチッとしたシフトフィールがたまりません。

さらに、日本では稀な9000回転という非常に高回転で回るエンジンもとても魅力的です。

まだまだ完全に乗りこなせるようにはなっていませんが、
ゆくゆくは、サーキットでも走ってみたいな…なんて考えています。